2026年4月 ミラーレスカメラ 売れ筋ランキングを紹介!|カメラのキタムラ

ShaSha編集部
2026年4月 ミラーレスカメラ 売れ筋ランキングを紹介!|カメラのキタムラ

1位 ソニー:α7C II

世界最小・最軽量のフルサイズミラーレスとして登場したα7Cの後継機。コンパクトなボディに最新機能を詰め込み、見た目以上の頼もしい性能を実現しています。フルサイズ機を常に持ち歩きたい、性能も妥協したくないというユーザーにおすすめです。

2位 ソニー:VLOGCAM ZV-E10 II パワーズームレンズキット

VlogやYouTubeを撮影する動画機として人気を博しているVLOGCAM ZV-E10の後継機。上位機種と同じ画像処理エンジンBIONZ XRが採用されたことで動画機能やAF性能がアップ。シネマティックな動画を撮影してみたい人にもおすすめな1台です。

3位 ソニー:α7 IV ズームレンズキット

ソニーのフルサイズミラーレスで最もスタンダードな機種と言えばこのカメラ。高精度なリアルタイムトラッキングで被写体を追い続け、静止画/動画ともに撮りたい瞬間を逃しません。

4位 ソニー:α6700 高倍率ズームレンズキット

α6700に高倍率ズームレンズの「E 18-135mm F3.5-5.6 OSS」がセットになったキット。コンパクトなレンズながら202.5mm相当までズームでき、これ一本あれば風景、スナップ、花、動物、スポーツなど幅広い撮影が可能です。

5位 ニコン:Z30 ダブルズームキット

Vlogをはじめ動画撮影に最適化されたデザインを持つ、Zシリーズ最小・最軽量のAPS-Cミラーレス。動画に最適な色味に調整されたピクチャーコントロールなど、動画の表現力を高める機能が満載です。

6位 富士フイルム:X-T5

チルト式モニターに回帰しスチール撮影重視となった高性能APS-Cサイズミラーレス。4020万画素センサーを搭載し高画質な写真撮影を楽しめるとともに、3つのダイヤルを活用した操作性も特徴的なカメラです。

7位 ソニー:α7 V

α7シリーズもついに第5世代へ。新たに部分積層センサーと新世代の画像処理エンジン「BIONZ XR2」を採用することで、高精度なAI被写体認識と最大約30コマ/秒のブラックアウトフリー連写を実現。ベーシック機とは思えない高性能な1台となっています。

8位 キヤノン:EOS R50 ダブルズームキット

EOS Rシリーズのエントリーモデルとして、初めてミラーレスカメラを手にする人におすすめなEOS R50。上位機種譲りのAF性能を持ち、エントリー機種とは思えないほど高性能な被写体認検出&追尾を実現しています。

9位 富士フイルム:X-T30 III

センターファインダーと天面のダイヤル操作が特徴的なX-Tシリーズの中でも、最もお手頃な機種として新登場したX-T30 III。従来型の2,610万画素センサーと最新世代の画像処理エンジンを組み合わせることで、価格を抑えつつも優れた性能を実現しています。

10位 キヤノン:EOS R6 Mark II

EOS Rシリーズのスタンダードモデルとして動画も静止画も隙の無い性能を備えた1台。細部の使い勝手を向上させるとともに、最高約40コマ/秒の連写や鉄道・飛行機・馬も検出可能になったAFによって、さらに動体撮影に強くなりました。

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