2026年1月 ミラーレスカメラ 売れ筋ランキングを紹介!|カメラのキタムラ

ShaSha編集部
2026年1月 ミラーレスカメラ 売れ筋ランキングを紹介!|カメラのキタムラ

1位 ソニー:α7C II ズームレンズキット

世界最小・最軽量のフルサイズミラーレスとして登場したα7Cの後継機。コンパクトなボディに最新機能を詰め込み、見た目以上の頼もしい性能を実現しています。フルサイズ機を常に持ち歩きたい、性能も妥協したくないというユーザーにおすすめです。

2位 富士フイルム:X-M5 XC15-45mmレンズキット

現行のXシリーズ最軽量ボディを実現したコンパクト&高性能なAPS-Cミラーレス。ファインダーレスでコンデジのように気軽に持ち歩けるので旅やお出かけ、スナップ撮影、Vlog撮影をしたい人に特におすすめです。

3位 ソニー:α6400 ダブルズームレンズキット

2019年の発売以降、長きに渡り人気を博しているソニー定番のAPS-C機。小型軽量で持ち出しやすく、人物の瞳を捉えるAF性能も優秀。上位機種のようなボディ内手ブレ補正はないものの、手を出しやすい10万円台前半の価格も魅力の機種です。

4位 ソニー:VLOGCAM ZV-E10 II パワーズームレンズキット

VlogやYouTubeを撮影する動画機として人気を博しているVLOGCAM ZV-E10の後継機。上位機種と同じ画像処理エンジンBIONZ XRが採用されたことで動画機能やAF性能がアップ。シネマティックな動画を撮影してみたい人にもおすすめな1台です。

5位 ソニー:α6700 高倍率ズームレンズキット

α6700に高倍率ズームレンズの「E 18-135mm F3.5-5.6 OSS」がセットになったキット。コンパクトなレンズながら202.5mm相当までズームでき、これ一本あれば風景、スナップ、花、動物、スポーツなど幅広い撮影が可能です。

6位 ソニー:α7 V

α7シリーズもついに第5世代へ。新たに部分積層センサーと新世代の画像処理エンジン「BIONZ XR2」を採用することで、高精度なAI被写体認識と最大約30コマ/秒のブラックアウトフリー連写を実現。ベーシック機とは思えない高性能な1台となっています。

7位 キヤノン:EOS R8 RF24-50 IS STM レンズキット

EOS R6 Mark IIの性能をEOS RP譲りの軽量ボディに詰め込んだ、小さいながら頼れる高性能なフルサイズミラーレス。500gを切る軽さで、EOS R3やEOS R5を使っているユーザーのサブカメラとしてもおすすめです。

8位 ソニー:α7 IV

ソニーのフルサイズミラーレスで最もスタンダードな機種と言えばこのカメラ。高精度なリアルタイムトラッキングで被写体を追い続け、静止画/動画ともに撮りたい瞬間を逃しません。

9位 ニコン:Z5II

ニコンZシリーズのスタンダードモデルZ5が待望のモデルチェンジ。従来機から飛躍的に性能を向上させつつも、20万円台前半の価格におさまっておりフルサイズ機デビューに今最もおすすめなカメラです。

10位 富士フイルム:X-H2

高速性能に重きを置いたX-H2Sに対し、高画質重視の1台となるのがこのX-H2。4020万画素の高画素センサーを採用することで圧倒的な解像感を実現、被写体検出AFも搭載されカメラ任せで瞳にピント合わせが可能です。

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