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3Dステレオグラムを利用して、視力の回復を図るアプリ!「3D視力回復」

2012.06.28 UP

アプリアイコン

3D視力回復

  • アイフォン
  • アイパッド

¥85

スマートフォン画面の小さめの字を見たとき、「あれ?視力が落ちたかな…」とちょっと不安に思うことってありますよね。「3D視力回復」は、3Dステレオグラム画像を見ることで、楽しみながら脳内視力と目の筋肉を鍛えることができるアプリです!

こんな時にオススメ
  • トレーニング
  • 自分みがき

アプリをダウンロード

カテゴリ ヘルスケア/フィットネス
更新 2012.02.10
サイズ 13.6MB
言語 日本語,英語,フランス語,ドイツ語
販売業者 Katsuhisa Koike
© 2011 koikoi.biz
条件 iPhone、iPod touch および iPad 互換iOS 3.1 以降が必要

上手な使い方

51種類の3Dステレオグラム画像!

視力には、眼球視力と脳内視力があります。眼球視力とは、一般的に言われている視力=見たものを目がピントを合わせて見る力のこと。脳内視力とは目で見たものを脳が認識して映像化する力のことです。視力を回復させるためには、眼球視力だけではなく脳内視力も上げるのが理想的。「3D視力回復」で楽しくトレーニングしましょう。アプリを起動したら、アプリ説明が表示され[進む]をタップすると、一覧画面が表示されます。

これは平行法の画面。どんな図形かわかりますか?

一覧から、好きな画像を選んでタップしましょう。初期表示は[平行法](絵のずっと先で焦点を合わせて見る方法)です。左下の[交差法へ]をタップすると[交差法](焦点を絵よりも手前に合わせ、右目で画像の左側を、左目で画像の右側を見る方法)に表示を切り替えることができます。さらにもう一度タップすると[解答表示]に切り替わります。[平行法][交差法]の画面をじっと見ていると、図形が浮かんできます。どんな図形かわかりますか?

1日数分の継続トレーニングが効果的♪

[解答表示]で答え合わせしましょう。正解は、花の図形です。この調子で他の画像もどんどん見て行きましょう。私は平行法の方が得意ですが、皆さんはいかがですか?コツを掴めばすんなり見えるようになりますよ。近視には平行法、遠視には交差法が効果的です。画像を見ながらデバイスを前後に動かすと、よりいっそう効果が上がります。1日数分の継続トレーニングで、目を鍛えましょう!なお、3Dステレオグラムを見るのは目の運動になりますので、多少なりとも目が疲れます。目が疲れ過ぎないように、長時間の使用はお控えくださいね。

アプリをダウンロード

  • アプリ情報は掲載時のものです。
  • アプリの使用は自己責任でお願いします。
  • 価格はすべて税込です。

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