カメラのキタムラスタジオマリオカメラのキタムラ

デジカメプリント・フォトブック・カメラのことはおまかせ!

閉じる

iPhoneの修理は即日完了があたりまえ! 画面割れもバッテリー交換もOK|Apple製品の正規修理サービス

画面が割れたり、バッテリーが膨らんだりしたiPhoneを修理に出したいけれど、しばらくiPhoneが使えなくなるのは困る! なんて心配をしていませんか? 実はApple StoreやApple正規サービスプロバイダならiPhoneの即日修理に対応しているため、修理当日にiPhoneが使えます。もちろん非正規修理業者とちがい、保証もバッチリ。ここでは即日修理の詳細と申し込み方法を解説します。

iPhoneを即日修理したい!

iPhoneは毎日使うものですから、大切にしていても、うっかり落として画面を割ってしまったり、バッテリーの減りが購入時よりだいぶ速くなってしまったりなど、トラブルに見舞われることもあります。そんなiPhoneを修理に出したいけれど、何日も修理のために預けることになり、しばらくiPhoneが使えなくなってしまうのは避けたいものです。

iPhoneが手元にない状態

  

実は、iPhoneの修理は故障内容によっては来店当日に完了するものがあり、修理のために何日も預ける必要がない場合もあります。
修理を依頼する「お店」はどこでもよいのかといえばそうではなく、修理業者によってはiPhoneの修理後にさらなるトラブルにあうこともあるのです。

例えば、駅の近くやショッピングモールなどに「iPhone当日修理」という看板を掲げたお店がありますが、こうした修理業者のなかにはApple認定の修理業者ではない、「非正規修理業者」も存在します。このような非正規修理業者に修理を依頼すると、その後Appleの保証や修理が受けられなくなる可能性があるため注意が必要です。

即日修理が可能なiPhoneの故障内容とは?

iPhoneを修理に出した当日から、すぐにいつものように使用できる。そんな故障内容とはどのようなものなのでしょうか。さまざまな条件はありますが、

  • iPhoneの画面割れ
  • ディスプレイを触っても反応しない、画面が点灯しない(ディスプレイの交換)
  • バッテリーが充電できなくなった
  • バッテリーが膨張した(バッテリー交換)
などの修理はおおむね即日完了するため、修理のために何日も使えなくなるといった心配はないでしょう。

ただし、単純にディスプレイのガラスが割れているだけと思っていても、落下の衝撃でほかの部分も故障していることが、修理の過程で判明することがあります。このような場合、本体交換での対応になる可能性がありますが、即日交換してもらえるかどうかは在庫状況次第です。本体の交換になる場合に備えて、必ず事前にバックアップをしておきましょう。

iPhoneのディスプレイが割れた

なお、iPhoneを水没させてしまった場合は、在庫状況によって店舗にて本体交換を行えます。また、 Appleの用意している「エクスプレス交換サービス」も便利です。これは「AppleCare+ for iPhone」に加入していると利用できるサービスで、iPhoneの修理を行わずに新品、または新品同様のiPhoneとすぐに交換してくれるものです。配送業者が壊れたiPhoneを引き取りに来るとともに、新しいiPhoneを届けてくれます。

iPhoneの保証内容と気になる修理費用

iPhoneの修理を依頼する店舗は「Apple Store直営店」か、カメラのキタムラなどの「Apple正規サービスプロバイダ」に依頼するのが最も安心です。どちらもAppleの専門研修を受けた技術者がiPhoneの故障内容を調査し、Apple純正部品を使用して修理を行ってくれます。
また、iPhoneに付与している保証を使って修理費用は安く抑えられるばかりか、故障の内容や条件によっては、修理費用が無料になる場合もあります。もちろん、Apple正規の修理業者ですから、修理後もiPhoneの保証は継続可能です。

それでは、「Apple Store直営店/Apple正規サービスプロバイダ」にiPhoneの修理依頼をした場合、どのくらいの費用がかかるのでしょうか。iPhoneにある2つの保証内容とあわせて確認してみましょう。

  • ハードウェア製品限定保証

iPhoneの保証、1つめは「ハードウェア製品限定保証」というもので、特に加入手続きの必要はありません。これはiPhoneの購入から1年以内に限り、突然画面がつかなくなった、バッテリーが充電しなくなった、といった自然故障に対して適応されるもので、修理費用は無料となります。
しかしこの保証は、iPhoneを落下させてしまい画面を割ってしまったというような、「過失」や「事故」に起因する故障の場合には無料とはならず、有料修理となるので注意が必要です。

  • AppleCare+ for iPhone

もうひとつの保証が、iPhoneの購入時にのみ加入できる「AppleCare+ for iPhone」です。前述の「ハードウェア製品限定保証」がiPhoneの購入から2年間に延長されます。さらに、うっかりiPhoneを落として壊してしまったといった、「過失」や「事故」に対する修理も格安で受けられます。
例えば落として割ってしまった「iPhone XS Max」の画面修理の場合、通常37,400円(税別、※画面修理のみの場合)となっていますが、AppleCare+ for iPhoneに加入していれば、3,400円(税別)で修理が可能です。
※金額は2019年7月末時点の価格です

なお、「近いから」「安いから」と非正規修理業者に依頼したり、自分でiPhoneを分解したりしてしまうと、たとえハードウェア製品限定保証の保証期間内であっても、あるいはAppleCare+ for iPhoneに加入していたとしても、Appleの保証対象外となってしまいます。
そればかりか、修理に起因するトラブルが発生して高額な修理費用がかかってしまったり、再度故障が発生したときに、Appleに相談しても修理を受け付けてもらえなくなったりする可能性もあります。

無用なトラブルを避ける意味でも、修理依頼は「Apple Store直営店」か「Apple正規サービスプロバイダ」を選びましょう。

いざ修理! 予約が取りやすいのはカメラのキタムラ!

壊れたiPhoneを修理に出す前に、まずはiPhoneのバックアップをとっておきましょう。バックアップは「設定」から一番上の「アカウント」をタップし、「iCloud」に進むことで設定できます。
しかし、設定しようにも画面が割れていて操作できない場合もありますから、万が一の故障に備え、バックアップの設定がきちんとされているか、定期的に確認しておくことも大切です。

バックアップはiPhoneの修理後、データが消去されてしまう場合に備えるものです。ディスプレイやバッテリーの交換でデータを削除されることは少ないとはいえ、バックアップをとっていなかったことによるデータの損失は自己責任となります。

バックアップを行ったら「Apple Store直営店」か「Apple正規サービスプロバイダ」に修理の予約を入れましょう。Apple Store直営店は事前に予約をした方のみ修理依頼を受け付けています。Apple正規サービスプロバイダは店舗によって異なりますが、こちらも予約して持ち込むのが安心です。

「Apple Store直営店」と「Apple正規サービスプロバイダ」は、どちらもiPhoneのスペシャリストが修理をおこなってくれるため、どちらに依頼してもよいのですが、「iPhoneの持ち込みやすさ」という意味では、カメラのキタムラなどのApple正規サービスプロバイダがおすすめです。

カメラのキタムラ Apple製品修理サービス 大阪ルクアイーレ店

Apple Store直営店は東京を中心に関西や福岡に店舗がありますが、郊外には店舗がなく、持ち込みにくいデメリットがあります。しかしカメラのキタムラであれば、東京や神奈川をはじめとする関東はもちろん、東北や関西・近畿、中国地方や九州、沖縄まで、日本各地で修理を受け付けています。修理に持ち込んだiPhoneを、当日受け取りたいといった急ぎの場合にはとても便利です。

また、Apple Store直営店は修理の予約が集中していることも多いので、希望の日時に予約ができずに1週間後になってしまう、ということもよくあります。カメラのキタムラなら多くの店舗で修理が可能なため、希望の日時に予約が取りやすいのです。

予約をした方が優先とはなりますが、修理に対応した店舗が近所にあるのであればiPhoneを持ち込んで修理の相談してみれば、運が良ければ予約なしで即日修理が可能な場合もあります。

まとめ

壊れたiPhoneは即日修理が可能な場合がある! iPhoneを当日修理するなら、保証も安心なApple StoreかカメラのキタムラなどのApple正規サービスプロバイダに決まり!

iPhoneお役立ち情報一覧へ戻る


Apple製品(iPhone・iPad・Mac・AirPods・Beats)の修理は
Apple正規サービスプロバイダのカメラのキタムラへ

ご予約の方を優先対応致します。
ご予約をいただいてない場合、長時間のお待ち時間発生やお預かりでの修理対応になる事がございます。