フォトコンテスト作品発表を365日応援しています
お客さまからよくあるお問い合わせについて掲載しています。
はい、ございます。キタムラでは「365日フォトコンテスト」をスローガンに、年間を通じてその時々に応じたフォトコンテストを協賛しています。
キタムラで募集しているフォトコンテストのおおまかな開催時期は以下のとおりです。
※各フォトコンテストの詳細については、開催時期が近づいたときに店頭、雑誌やフォトコンテストページなどで、お知らせしています。
| 365日フォトコンテスト 春夏 | 3/15~7/15 (発表:11/15) |
|---|---|
| 日本の祭りフォトコンテスト | 7/15~11/15 (発表:3/15) |
| 365日フォトコンテスト 秋冬 | 11/15~3/15 (発表:7/15) |
読売新聞社:よみうり風景写真コンテスト
http://www.yomiuri.co.jp/photogp/scene/
プレジデント社:環境フォト・コンテスト
http://www.president.co.jp/photocon/
※ 募集時期や内容は変更される場合があります。詳しくは店頭でお気軽にお尋ねください。
各テーマに沿ったお写真であれば、応募作品の撮影地(日本国内・国外)は問いません。
ペーパーサイズが規定にあっていれば、余白・余黒があっても大丈夫です。
カラー・モノクロ・セピアどれでも応募可能です。
規定サイズに沿っていれば可能です。
合成や不要物消去などの処理をしてのご応募はご容赦ください。
濃度、彩度、ホワイトバランスなどの全体的な色調整やトリミングは問題ありません。
両方の部門への応募は可能ですが、審査基準や想定している応募者が違います。ご自身にあった部門へご応募ください。
1.腕自慢部門は、上級者向けの部門で作品としての作りこみを重視し審査します。
2.腕試し部門は、写真の初心者などを対象とした部門で、面白いシャッターチャンスを捉えた作品やユーモアあふれる作品など視点の面白さを重視して審査します。
A4相当とは、A4プラスマイナス2センチ程度までとさせていただきます。
(W6切でのご応募は可能です。)
撮影時期に制限はございません。
全応募作品の枚数と通し番号を記入してください。
例:腕自慢に3枚、腕試しに2枚なら、 5枚のうち1枚目、5枚のうち2枚目、…、5枚のうち5枚目とお書きください。
カラーコピーでも応募は可能です。
しかし、写真の仕上げまでを作品作りとして審査いたしますので、入選の可能性が低くなります。
また、上位入賞時には原版を提出していただきますので、デジタルデータやフィルムがないと失格となります。
可能ですが、通常はお写真の印象が悪くなりますので、審査員によっ ては入選の可能性が低くなります。
上位入賞者には別途郵送にてご案内しております。
撮影時期の制限はありません。
著作権は撮影者に帰属します。
ご自身で撮影された作品なら本人が写っていても問題ありません。
町内や村のお祭りから全国的に有名なお祭りまで、どんなお祭りでもご応募可能です。
365日フォトコンテスト、日本の祭り写真コンテストともに単写真でご応募ください。
日本カメラには、準特選以上を掲載する予定です。
日本の祭り400選には、日本の祭り写真コンテストの入賞作品すべてを掲載する予定です。
刊行物や写真展、インターネットなど多くの方に見られるような状態になったことのある写真は、発表済みと判断いたします。
ご応募される作品(写真)の裏には、必要事項を記入した申し込み用紙をセロテープで貼りつけてください。
ノリ付けされると、お写真が波打つ恐れがあります。
・フォトコンテスト作品の応募は、カメラのキタムラ店頭へ直接お持込みください。
・お近くにお店がない場合は、郵送でご応募いただくことも可能です。その際は以下の宛先にお送りください。
〒222-0033
神奈川県横浜市港北区新横浜2-4-1 新横浜WNビル7F カメラの365日フォトコンテスト事務局
※封筒には「○○フォトコンテスト応募作品在中」と応募されるコンテスト名と応募作品であることがわかるように表書きをお願いいたします。
※応募写真が折れ曲がらないよう、封筒の中に厚紙などを一緒に入れていただくと安全です。
全国のカメラのキタムラ店頭でご用意しています。また、ホームページからダウンロードすることもできます。
現在募集中のフォトコンテスト情報をご覧ください。
http://www.kitamura.jp/contest/info/
住所、電話番号、お名前、写真の題名、コメント、撮影機材、撮影データなどを記入したものであれば自作していただいたものでも構いません。もちろん応募用紙をコピーしていただいたものでも全く問題ありません。
下記リンク先にも、「フォトコンテスト応募用紙」をご準備していますので、よろしければご利用ください。
フォトコンテスト応募用紙(汎用)[ 印刷ページへ ]
応募用紙はすべてのお写真に貼ってください。応募作品は開封して、テーマやサイズごとにバラバラに仕分けした後、審査いたしますので、応募用紙を貼っていない写真は行方不明になってしまう恐れがあります。
「撮影データ不明」とお書きいただければ結構です。また、「コンパクトカメラで撮影したので・・・」という場合は「オート使用」とお書きいただければ問題ありません。
たとえば応募規定では「2Lから4切までのサイズ」とあるのに、L判の写真で応募していただいた場合、残念ながら、『規定外サイズ』として審査の対象外となってしまいます。応募規定にはくれぐれもご注意ください。
同じ写真をふたつのコンテストに応募して入選したら、両方失格、もしくは、ひとつが必ず失格になります。
これは「二重応募」と呼ばれ、フォトコンテストも含め、あらゆる公募の中でタブーとされています。
また、たとえコマ違いで別の作品でも、第3者が見て同一と判断してしまうような似通った作品である場合、 主催者によって若干異なりますが、「類似応募」として失格となることがありますのでご注意ください。
その必要はまったくありません。審査の基準となるのはあくまでも作品の内容だけですので、いずれのメーカーの機材、フイルムをご使用されていても、選考には影響いたしません。
「風景を撮影したら、通行人が入ってしまった」 というような、あきらかにその人物をねらって撮ったのではない、と分かるような場合は、必ずしも承諾を得る必要はありませんが、誰でも勝手に撮られて、そ の写真を不特定多数に公開されれば、不快に思うものです。撮影する前または、撮った後には「ちょっと撮らせてください」「とっても良い表情だったので、思 わずシャッターを押しました。コンテストに応募したいのですが、よろしいですか?」「ありがとうございます」などと、声をかけるなどのマナーを守って撮影してください。
モデル撮影会などでモデルさんを撮影された場合は、契約によって利用範囲が決められています(コンテスト応募は問題ないが、WEBでの公開は禁止など)。応募規定をよく確認して、撮影会主催者や、モデル事務所に確認するようにしましょう。
APSカメラで撮影されたお写真の原版提出は、Lサイズにプリントしてご提出ください。
デジタルカメラで撮影された画像データの場合は、CD-Rなどにコピーしてご提出ください。
申し訳ありませんが、先に述べた二重応募のような事故を防ぐためにも、必ずご提出いただいています。また、ご本人が著作権を所有していることを証明していただく意味もあります。
特に気に入っていらっしゃる作品の場合、原版を提出する前に焼き増しやデュープを作成されておくことをお勧めいたします。
詳しくは店頭にて、ご相談ください。
多くのフォトコンテストでは、審査終了後の作品返却は有料ですが、キタムラグループ主催のフォトコンテストでは、審査終了後にご応募いただいた店舗、応募用紙に記載された 「ご利用店」のお店を通して、応募作品を返却しています。 (入賞された場合は返却されません)
※ただし、郵送でのご応募で、店舗がお近くにない方などの場合はご自宅への郵送でのご返却はしておりません。
365日フォトコンテスト、日本の祭り写真コンテストは発表と同時にカメラのキタムラ店頭で作品を返却しています。
基本的には、発表から1年後をめどに返却しております。(翌年の同じコンテストの発表月始めから翌月末までに返却予定)